
ほんとどうでもいい話なんですが、僕はよくこのインタビューを受ける妄想をしてました。音楽好きなら一度は受けてみたくないですか?
高校生の頃はこれを答えようとか、大学生の頃はこれだなーとか妄想してました。きっとインタビュアーは、いいリアクションをしてくれるんだろうなーとか妄想してはニヤニヤしたました。
とまぁ聞かれたことないんですけど、今はそのインタビューを受ける人生の途中だ!
ということで、今ならどう答えるか考えてみます。諦めてない。
今ならどう答えるか
今ならその瞬間リアルに聴いていた音楽を答えようかなーと思います。なによりリアルであることを強調したいので、動作としてはやみくもにポケットからiphoneを出して「あ、これです○○ですね。」みたいな感じがいいな。
もしポッドキャストやラジオを聴いていた場合は、「Bialystocks」かな。いま一番聴いているので。
では、どうすればインタビューを受けることができるのか
そもそもどこでインタビューをやっているかということですが、最近見たのは「みのミュージック」というYouTube。
場所は下北沢、バンドマンの聖地。ということでとても納得感のある場所です。
兵庫県尼崎市に住む僕としては、現実的でないので関西圏ではどうだろうか。たぶん、アメ村とか・・・?仮にアメ村としましょう。
次にどんな人がインタビューの対象になるのか。
多分イヤホンかヘッドホンを装着して音楽好きをアピールして、服装的にも目立つ方がいいかなと思います。
見つけらないと意味がないですし。
“声をかけられやすい人 “についても調べてみました。
- 2〜3人で歩く
- 笑顔で歩いてる人
- イヤホンをしてない人
ということで、参考にできそうです。
まとめ
今できることをまとめてみます。
- アメ村で
- いい感じのヘッドホンをして
- 目立つ服を着て
- 2〜3人で
- 笑顔で歩く
こんな感じでしょうか。
思った以上に準備できることは少なそー。ヘッドホンは、PORTA PROでもあり?
もっといい方法があれば教えてください。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。