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Vaundyライブ2023/大阪城ホール2日目に行ってきました!“replica ZERO”【感想•グッズ】

Vaundyライブ2023/大阪城ホール2日目に行ってきました!“replica ZERO”【感想•グッズ】

Vaundy one man live ARENA tour “replica ZERO” に妻さまと行ってきました!

踊って歌って全身で楽しかったなー!
ソウルフルな歌声が大阪城ホールに響きまくって最高。すげぇ元気もらいました。
1年前からチケット取ってたからねー。この余韻をまだまだ感じていたいっ!

ということで、ライブ参戦の様子をお届けします。

Vaundy one man live ARENA tour “replica ZERO” の基本情報

Vaundyオフィシャルサイト

2023年11月から全国6ヶ所12公演を行われるVaundy初のアリーナツアー。
参戦したのは、大阪2日目12月17日(日)のライブです。

JR大阪城公園駅周辺の様子

やってきました、大阪城公園駅。
ホールへはここをまっすぐ5分くらい。

この日は会場15時、開演16時。
僕らが大阪城公園駅に着いたのは14時50分。

駅周辺は人がぼちぼちです。
階段を降りた先は「JO-TERRACE OSAKA(ジョー・テラス・オオサカ)」通称ジョーテラスという2017年にできた商業施設。
スタバとかタリーズとか飲食店とかがあります。
「JO-TERRACE OSAKA(ジョー・テラス・オオサカ)」

グッズ売り場・売り切れ情報(物販)

グッズ売り場はホール手前。
オンラインで先行購入した人と、当日購入の窓口は別でした。
僕らは当日購入なので列に並びます。

15分ぐらいで「当日購入」の窓口までやってきました。
さて、何を買いましょう・・・

このTシャツMサイズとこのキーホルダーとこのキーホルダーをくださいー!

ということで目当てのものをゲットできました。
グッズは、ランプのみウェカピポ(売り切れ)となっていました。

買ったのはTシャツ(Logo Ringer T-shirt “replica ZERO” [Red x White])と、キーホルダー2種。

Tシャツは胸元にラバータグがついていて、めっちゃかわいい。
シルエットも袖丈が長めのデザインで普通にオシャレ。
Vaundy ONLINE STORE

ロゴキーホルダー。
暗いところでは”replica”の文字が光り浮かびます。

というか、パッケージされた箱もカッコいい!何もかもがアートワークされていて本当にイカしたアーティスト集団です。

replicaキーホルダー。

裏には曲名が書いてあります。

初めてグッズを買いましたがどれもこだわりを感じます!しっかりしたモノづくりでクオリティ高し。

とういことで、いよいよ入場します!
僕らはスタンドのステージ向かって右らへん。遠くはないちょうどいい位置。

※ここからセトリ等のネタバレ入ります。

Vaundy ARENA tour “replica ZERO”大阪城ホール2日目のセットリスト&感想レポ

FM802からお花が贈られていました。

まずは先にセットリストを。

  1. Audio 007
  2. ZERO
  3. 裸の勇者
  4. 美電球
  5. 恋風邪にのせて
  6. カーニバル
  7. 踊り子
  8. 常熱
  9. 黒子
  10. そんなbitterな話
  11. トドメの一撃
  12. NEO JAPAN
  13. 不可幸力
  14. 呼吸のように
  15. Tokimeki
  16. 花占い
  17. CHAINSAW BLOOD
  18. 逆光 – replica –
  19. 怪獣の花唄 – replica –
  20. Audio 008
  21. replica

レポートという名の感想

メインステージのセリに乗って登場しました。
1曲目はAudio 007からの、ZERO。

ZEROのイントロがカッコ良すぎて、いきなりテンション爆上がり。
ライブ開幕の狼煙をあげるにはふさわしすぎる1曲で一気に引き込まれました!

そして、
生音のバンドサウンドがめっちゃくちゃいい!
しかも今回「Suchmos」のギターTAIKINGが参加していて、
ノリノリで最高。

2曲目の裸の勇者は、
ホール真ん中の小さいステージからスタンドマイクで始まりました。
大サビのラスト30秒「力が伴う悪意振り解いて〜」のところは圧巻。

美電球、恋風邪にのせて、カーニバルと続いて、
「踊り足りないんじゃいー?」的な感じのMC。

からの踊り子、常熱。
このパート良かったですね〜(しみじみ)
ひとり横乗りステップで踊っていました。
常熱は黄色かオレンジの照明だった気がするんですが、
Vaundyらしくってめっちゃよかったですね〜

次は宮からの黒子。
アルバムと同じ曲順ですっと入ってきて、余計沁みる。

宮は座りながら歌っていました。
しっとりとした曲調にタイトなドラムがVaundyの声が合ってめっちゃよかったですねー。
インタビューでは”僕の本質に近い曲”だと言っていて、
素の感じというかリラックスした声に聴こえてカッコよかったなぁ。

次は個人的に1番グッときた、そんなbitterな話。
なにかがブッ刺さって気持ちが入っちゃいました。

トドメの一撃、NEO JAPANとグルーヴィな曲が続いて、
不可抗力。
前作「strobo」から唯一の選曲。
お客さんも、うおー!!ってなってました。

次は、呼吸のように。
バンドが入ってくるまでピンスポでの歌い上げ。痺れる。

ちなみにどのMCも短い言葉だったんですが、
Vaundyの地声が色っぽいというかいい声だなー!って思いました。
ミュージックフリークスも聴いていたんですが、こんな声だったっけ。

・・・なんて思っていると、本編もラストスパート。

Tokimeki、花占いで会場のボルテージが上がってきます。
Vaundyもステージを駆け回ってました。
ステージ裏にも振り向いて、360度いろんな方向を見て歌ってくれました。

そしてCHAINSAW BLOOD、逆光、怪獣の花唄。
とにかくカッコいいし、照明がすごい。
CHAINSAW BLOODのサビなんかヘドバンするしかない。

怪獣の花唄は、
「眠れない夜に〜」手を伸ばして〜」のコールアンドレスポンスみたいなのがよかった!テンションあがります!

ラストは、Audio 008からのreplica。
Vaundyのシャウトが大阪城ホールに突き刺さりました。
いろんな一面を見せてくれるっていうかすげぇ。圧巻。声だけで壮大な空気感をもってきます。
replica好きだなー。

replicaが終わったあとは、
会場に強烈な雨風が吹き、雷がズドーン!と落ちてVaundyは消えてしまいました。

はて。いま目の前にいたのはホンモノの”Vaundy”だったんでしょうか・・・

という感じで、アンコールはなく終了です!

まとめ

めっちゃ楽しかったー!!
全体的な感想は、とにかく全曲グルーヴ感が半端ない!!
どの曲も身体が勝手に揺れてしまうんですよねー。
Vaundyとバンドの相性が抜群で、こりゃライブでしか感じることができないなって思いました!

という感じで、以上ライブレポートでした。
Vaundyのこれからの活躍もほんっとうに楽しみです!!

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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【FM802】2001年 ヘビーローテーション プレイリスト(Apple Music)

【FM802】2001年 ヘビーローテーション プレイリスト(Apple Music)

【FM802】2001年 ヘビーローテーション プレイリスト(Apple Music)

FM802 2001年1月〜12月
洋邦のヘビーローテーションをプレイリストにしました。

* 2023年12月現在サブスク音源なし

BACK NUMBERTITLE/ARTIST
2001.02(邦楽)猫 / 山本美絵
2001.05(邦楽)FEMINITY / プラムプラネッツ
2001.09(邦楽)SUPERSTAR / Chesoon
2001.11(邦楽)ハリケーン / ハックルベリーフィン

FM802 HEAVY ROTATION BACK NUMBER

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【FM802】2000年 ヘビーローテーション プレイリスト(Apple Music)

【FM802】2000年 ヘビーローテーション プレイリスト(Apple Music)

【FM802】2000年 ヘビーローテーション プレイリスト(Apple Music)

FM802 2000年1月〜12月
洋邦のヘビーローテーションをプレイリストにしました。

* 2023年12月現在サブスク音源なし

BACK NUMBERTITLE/ARTIST
2000.01(邦楽)自転車 / JITTERIN’ JINN
2000.02(邦楽)祈り / 小林 建樹
2000.02(洋楽)We’re Going Out / Younger Younger 28’s
2000.04(邦楽)ライカ / HIKARI(ヒカリ)
2000.06(洋楽)Playground / XTC
2000.07(邦楽)水玉模様 / Keison
2000.07(洋楽)Ready To Receive / the animalhouse
2000.08(邦楽)戦え!野良犬 / アナム&マキ
2000.09(邦楽)STAR RIDE / ジァイアントステップ
2000.12(邦楽)夜のストライク / 吉田直樹

FM802 HEAVY ROTATION BACK NUMBER

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【FM802】2003年 ヘビーローテーション プレイリスト(Apple Music)

【FM802】2003年 ヘビーローテーション プレイリスト(Apple Music)

【FM802】2003年 ヘビーローテーション プレイリスト(Apple Music)

FM802 2003年1月〜12月
洋邦のヘビーローテーションをプレイリストにしました。

* 2023年12月現在サブスク音源なし

BACK NUMBERTITLE/ARTIST
2003.03(邦楽)トキワの街角 / B@BY SOUL
2003.11 (洋楽)Secret File / clarkesville.

FM802 HEAVY ROTATION BACK NUMBER

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「今、何の曲を聴いていますか?」って聞かれてみたい人生の途中であるという話。

「今、何の曲を聴いていますか?」って聞かれてみたい人生の途中であるという話。

ほんとどうでもいい話なんですが、僕はよくこのインタビューを受ける妄想をしてました。音楽好きなら一度は受けてみたくないですか?

高校生の頃はこれを答えようとか、大学生の頃はこれだなーとか妄想してました。きっとインタビュアーは、いいリアクションをしてくれるんだろうなーとか妄想してはニヤニヤしたました。

とまぁ聞かれたことないんですけど、今はそのインタビューを受ける人生の途中だ!
ということで、今ならどう答えるか考えてみます。諦めてない。

今ならどう答えるか

今ならその瞬間リアルに聴いていた音楽を答えようかなーと思います。なによりリアルであることを強調したいので、動作としてはやみくもにポケットからiphoneを出して「あ、これです○○ですね。」みたいな感じがいいな。
もしポッドキャストやラジオを聴いていた場合は、「Bialystocks」かな。いま一番聴いているので。

では、どうすればインタビューを受けることができるのか

そもそもどこでインタビューをやっているかということですが、最近見たのは「みのミュージック」というYouTube。

場所は下北沢、バンドマンの聖地。ということでとても納得感のある場所です。
兵庫県尼崎市に住む僕としては、現実的でないので関西圏ではどうだろうか。たぶん、アメ村とか・・・?仮にアメ村としましょう。

次にどんな人がインタビューの対象になるのか。
多分イヤホンかヘッドホンを装着して音楽好きをアピールして、服装的にも目立つ方がいいかなと思います。
見つけらないと意味がないですし。

“声をかけられやすい人 “についても調べてみました。

  • 2〜3人で歩く
  • 笑顔で歩いてる人
  • イヤホンをしてない人

ということで、参考にできそうです。

まとめ

今できることをまとめてみます。

  • アメ村で
  • いい感じのヘッドホンをして
  • 目立つ服を着て
  • 2〜3人で
  • 笑顔で歩く

こんな感じでしょうか。
思った以上に準備できることは少なそー。ヘッドホンは、PORTA PROでもあり?

もっといい方法があれば教えてください。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

Posted by tanio in ライブ&雑記
神戸の新フェス「KOBE SONO SONO ’23 」に行ってきました!【ライブレビュー】

神戸の新フェス「KOBE SONO SONO ’23 」に行ってきました!【ライブレビュー】

今年爆誕した神戸のフェス「KOBE SONO SONO ’23」に行ってきました!
アーティストと会場の空気感が抜群によくて、
最高に居心地いいフェスでした!美味しいものもたくさんあったんだよな〜

ということで、そんな模様をお届けします!

神戸の新フェス「KOBE SONO SONO ’23 」に行ってきました!(2023)

おひとりさま参戦してきた「KOBE SONO SONO ’23 」。
出演は「くるり」「サニーデイ・サービス」「Bialystocks」など、
神戸フルーツ・フラワーパークの自然豊かな雰囲気にぴったりなアーティストばかり。
そして僕のためのフェスかと思うほど、好きなアーティストしかいない。

神戸フルーツ・フラワーパークは意外と良アクセス!

「神戸フルーツ・フラワーパーク」の最寄りは三田駅。
大阪や三ノ宮からは1時間ちょっと。なんと西宮北口からは1時間かかりません。
そう。意外とアクセスが良いんです。

最寄りの三田駅からは、直通シャトルバスに乗り継ぎます。
こちらもスムーズに乗車することができました。

神戸フルーツ・フラワーパークの雰囲気・空気感が最高

やってきました「神戸フルーツ・フラワーパーク」
まずはゲートをくぐると、フードコーナーがあります。

その先には噴水と、

美しい庭園が迎えてくれます。

フェスごはんがうめぇ

フェスごはんも魅力。
ということで、先に今回食べたご飯の紹介です。

こういう機会で知るお店も大切できればいいよねってことで、
調べてみたら神戸のお店ばかりでした。
おいしかったから機会があれば行ってみよう。

「中華とお酒マルマン」のまぜそば。
(神戸市中央区中山手通2丁目18−9)

「JESUS PIZZA」のピザ。
(神戸市中央区中山手通2-18-8パインヒルズ 山手1F)

「The Sowers」のコーヒー。
(神戸市北区山田町原野字舟田2-1)

ベンチがいっぱいあっていつでものんびりできる

ベンチがたくさんあるので、ご飯を食べる場所は困りませんでした。
ステージ前で存分に音楽を浴びるのもよしですが、ベンチに座って遠くのんびり過ごすこともできます。
人数もちょうどいいし、自分のペースで過ごせるのはいい感じ。

「FLOWER STAGE」と「FRUITS STAGE」が近くて便利

庭園を抜けるとステージがあります。
これは「FRUITS STAGE」で、
ここから左に行くと、メインステージの「FLOWER STAGE」があります。

ご覧の通りステージ同士はかなり近いんですが、
そもそもフラワーパーク全体がコンパクトなんですよね。移動がしやすい。

夕方になると、空気が一段と澄んでチルな感じがしてきます。

すっかり夜になりました。

記念すべき、第1回KOBE SONO SONO最後のアーティストは「くるり」でした。

もうね言わずもがな、圧巻のパフォーマンス。

今日フルーツ・フラワーパークで鳴ったすべての音を包み込んで、
音楽の素晴らしさを「くるりサウンド」で届けてくれました。

・・・セトリもかなり強力でした。

  1. loveless(リハ)
  2. 琥珀色の街、上海蟹の朝
  3. ばらの花
  4. 愛の太陽
  5. Superstar
  6. Liberty & Gravity
  7. everybody feels the same
  8. ハイウェイ
  9. 東京

「Superstar」のギターが聴こえたときは、最上級の鳥肌が立って感動しました。

まとめ

という感じで、「KOBE SONO SONO ’23 」に行ってきました!

今年初開催のフェスでしたが、めっちゃ楽しかったです。
ずっと見たかった「Bialystocks」は最高だったし、
ライブもカッコよくて生涯好きなアーティストだと確信しました。Tシャツも2枚ゲットしました。

そんなわけで、
出演アーティスト、会場のロケーション、ごはん、どれも最高だったんですが、
ひとつ特徴だと思ったのは、お客さんがみんなほんわかして優しそうということ。(ボケではない)
同じ趣味の人間が集まっているので雰囲気は似るにしても、他のフェスと比べて音楽好きが集まっている感があってよかったですねー。これも「KOBE SONO SONO」の魅力な気がしました。

あと、夜は冬みたいに寒いです。
普通の羽織よりも中綿入りのアウターの持参がオススメです!いや必須です。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

KOBE SONOSONO

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2022年1月のアルバム SHANK「STEADY」

2022年1月のアルバム SHANK「STEADY」

SHANK、5年ぶりのニューアルバムはボリュームたっぷりの13曲!!不屈のメロコアを聴いてくれー!SHANKに出会ったのは2008年。「Restart」という名曲をカバーして”キッズ”をやってました。

9曲目の「High Tide」はウェブCMソングにもなっています。メロコアは不滅や。

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2022年1月の1曲 Bialystocks「Over Now」

2022年1月の1曲 Bialystocks「Over Now」

芸術点が高すぎる・・・

Bialystocks(ビアリストックス)は、
映画作家でもある甫木元空(ボーカル/ギター)と菊池剛(キーボード)の2人組バンド。


「Over Now」は細かなアレンジやクセになる歌詞が散りばめらたストーリー性ある楽曲です。

すごく緻密。なのに、自由で美しい。


いま一番ライブに行ってみたいバンドです。
2023.4月、ライブ行ってきました!

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2021年12月のアルバム Analogfish「SNS」

2021年12月のアルバム Analogfish「SNS」

アナログフィッシュとして3年半ぶりにのニューアルバム。

ミニマルに計算されたバンドサウンドが絶妙です。
美メロと楽しい歌詞に、アナログフィッシュの魅力が詰まったアルバムです。
40分9曲というサイズ感もいいよね。

さぁ、佐々木健太郎の優しい歌声に包まれましょう。

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2021年12月の1曲 sooogood!「ムテキノボクラ」

2021年12月の1曲 sooogood!「ムテキノボクラ」

2020年「PEACE」からの新参ですが密かにめちゃくちゃ楽しみにしていました。心地よい美メロなポップチューンは、いやはやムテキ。2022年は爆発の予感!?

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2021年11月の1曲 The fin.「Outer Ego」

2021年11月の1曲 The fin.「Outer Ego」

ついにアルバムがキター!3年8カ月ぶりの待望の新アルバムからの表題曲。今回は、プロデュースからミックスまでのほとんどをYuto Uchino (Vo/Gt/Synth)がワンマンレコーディングで制作したとのこと。サイケデリックでドリームポップな中にもいつも以上にメロが際立っている。全体としては洗練されて深いけど、柔らかい。個人的には”夜”の感じがいい意味で抜けて、The fin.の根っこ!の魅力が詰まった曲(アルバム)です。

『Outer Ego』のセルフ解説では「宇宙のイメージ」「未来(外向け)に対しての希望」「自分への戒め」などがキーワードとして聞けました。ふむふむ。

セルフ解説はSpotifyで聞けます。

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2021年11月のアルバム Taylor Swift「Red (Taylor’s Version)」

2021年11月のアルバム Taylor Swift「Red (Taylor’s Version)」

2012年の4thアルバム『Red』を再録した『Red (​Taylor’s Version) 』をリリース。原盤権の問題など色々あったようですが、久しぶりにテイラーを聴いてやっぱいいよなぁと。個人的には10年前ぐらいは深夜の勉強のおともだったので、今でも聴くとなんだか集中モードになれるテイラースイフト。
アルバムには新曲も追加されています。28曲目の『Run』には、エドシーランが参加していてこちらも要チェック。

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