
なんだかずいぶん日が空いてしまった。
振り返ってみると7ヶ月ぶりの更新だけど、自分としては1年以上休んでいた感覚。
この休みの期間は、いろんな変化がありつつも、少し落ち着いてきました。
日記ブログも再開していきたいと思っている。
さて、ここ最近のハイライトは、4月から阪急武庫之荘に「快速」が停まるようになったこと。
これがもう快適で最高。塚口駅を一つ飛ばすだけなのに、こんなにも快適になるものか。
もちろん通勤時間の短縮されたしね。
いやはやついに、武庫之荘の人気爆発まったなしかな。
日々の隙間のような記録

なんだかずいぶん日が空いてしまった。
振り返ってみると7ヶ月ぶりの更新だけど、自分としては1年以上休んでいた感覚。
この休みの期間は、いろんな変化がありつつも、少し落ち着いてきました。
日記ブログも再開していきたいと思っている。
さて、ここ最近のハイライトは、4月から阪急武庫之荘に「快速」が停まるようになったこと。
これがもう快適で最高。塚口駅を一つ飛ばすだけなのに、こんなにも快適になるものか。
もちろん通勤時間の短縮されたしね。
いやはやついに、武庫之荘の人気爆発まったなしかな。

先日プロゲーマーが美味しいと言ってた「忍者めし鋼」が予想以上に美味しくて、完全にハマってしまいました。たまたまドラッグストアで見つけて買ったんですが、気づいたら次の日にはネットで箱買いしてたという話。

忍者めし鋼は、いわゆる硬いハードグミ。
最初は「硬すぎないか」と思いましたが、この空洞があるヘンテコな形が絶妙で噛んでいると口の中でいい感じにおさまります。それに噛めば噛むほどコーラ味が広がって美味いし、手が止まらない。

噛みごたえのあるお菓子(ハリボーとか)が好きな方にはとってもオススメです。あとカロリーも控えめで満足感も得られるので、間食にもいいかもしれません。

ということで、今ハマっているグミの紹介でした。
興味ある方はぜひ。忍び寄る中毒性があります。

ブログを始めて70記事ぐらいですが、少し前から悩みがありまして。それは、過去記事が恥ずかしすぎて見返せないこと。
自分の経験や思考を文字に残すことは楽しくてなんだかんだブログを続けています。が、時間が経つにつれて、過去の記事を見返すことがイヤになってきました。なぜなら、過去の文章が稚拙で表現もよく分からないから。まるでmixiの黒歴史みたい。
まぁしかし恥ずかしい過去記事も自分の一部なので、受け入れてやろう!と思ったという話。
そもそも物事が良くなっていく過程で失敗や間違いは避けられません。過去記事を見て恥ずかし!と思う時間は学びの時間だと頭を切り替えていきましょう。
そして、恥ずかしいと思うのは成長の証であり、成長の過程なのでしょう。
ということで、あまり気負わずこれからもブログを書いていきます。これからもよろしくお願いします。

少しでも文章を書く力がつけば!という思いで、ライター古賀史健さんの「20歳の自分に受けさせたい文章講義」という本を読みました。
分かりやすい文章だけど、僕にとってはこれでもキャパオーバー・・・
ブログにも参考にできそうなところがあったので、一つずつ実践していければと思います。以下、感想など。
いつの場面においても相手の「気持ち」になって考える。とはよく言われる話ですが、文章においてはそれだけではまだまだ足りず読者と同じ「椅子」に座ることが必要であり、本当の意味で「椅子」に座れるのは、①10年前の自分と②特定の”あの人”であると。
さて僕は、このブログを未来へ記録するイメージで書いていますが、上記の筆者の言葉を意識をしてみるとどうでしょう。10年前の自分はどんな言葉に納得するのか、なにに興味があるのか、どんな景色を見たいのかといったことを考えながら書いていくことになります。
するとそれは普段より「伝えたい」が乗った文章になります。
筆者は”あのときの自分”は、”見知らぬ誰か”とも言っています。つまり「①10年前の自分」と同じ悩みや考えを持っている人は、状況が違えど今もきっとどこかにいて、過去の自分に向けた記事がイマの誰かに届くのかもしれないということ。
ブログを書き始め、自分のためだけじゃなく漠然と誰かのためになれたら・・・と想像していた矢先。過去の自分に書くようにして”見知らぬ誰か”へ届けるアプローチは、文章の書き方に悩む”イマの自分”にとても刺さりました。このブログが記録や情報提供を超えて、誰かの共感や共有の要素になることを目指していきたいと思います。
最初のガイダンスが「その気持ちを翻訳しよう」という感じで、あたまの中のグルグルを文字起こしするところから始まります。なので初歩に躓き、これから書き出したい方にはオススメです。
最後にええやんと思った文を紹介します。
「人は解を得るために書くのだし、解がわからないから書くのだ」
書くことについて悩んだ時は、いつでもこの言葉に戻って来れそうです。

昨年M-1を優勝した令和ロマンのスキンケア動画に感化されて、スキンケアを始めました。
使ってまだ2週間ぐらいですが、なんとなく調子はいいしなによりモチベーション高くやれてるのがいい感じです。
ちなみに僕の肌質はダンディハウスのフローチャートによると「混合肌」。
参考:ダンディハウスのフローチャート
ということで、今回はスキンケアフリークの妻にも監修いただいたスキンケアアイテムたちをご紹介します。
洗顔は朝と夜にします。
まず夜は
という4ステップ。1個ずつご紹介します。

洗顔には石鹸を使っています。原材料が石ケン素地だけ、という無添加石鹸。その昔妻が皮膚科で勧められた石鹸だそうで、余計な成分が入ってなくてめっちゃ信頼しているヤツらしい。
使用感:正直無添加とかは分からない。特に匂いもない普通の石鹸。

風呂から上がると、次はふきとり化粧水をします。ふきとり化粧水とはなんぞ?状態も、洗顔では落とせない汚れを取り除くためのものらしい。コットンに染み込ませて顔を拭きます。こちらは妻が中学時代に使用していた古のふきとり化粧水であるとのこと。
使用感:さっぱりして気持ちいい。スキンケアの中で1番好き。

次は美容液。大谷翔平選手がイメージキャラクターのデコルテを使っています。
美容液は、とにかく肌に良い成分が濃縮されているという認識でOKとのこと。
使用感:なんとなくもちもちになってる気がする。

最後はサンホワイトという、ワセリンをほんの少し付けて終了です。値段もお手頃でオススメです。
使用感:いわゆるワセリン。付けすぎるとベタベタする。
次に朝洗顔ですが、基本的には夜と同じです。ふきとり化粧水が普通の化粧水に代わって、美容液をやめています。

夜の拭き取り化粧水の代わりに、同じブランドの保湿化粧水を使用しています。
このオードムーゲというブランドの化粧水がニキビ肌へ効くため、僕のスキンケア選びのファーストチョイスとなっています。
使用感:普通のさっぱり系の化粧水。ふきとり化粧水と同じオードムーゲの匂い。
そんな感じで、30代男子が使用しているスキンケアアイテムをまとめてみました。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。

先日iPhone15シリーズが発売されましたが、iPhone 12 miniを使い続けるという話。
あれこれ書き出すも、結局はこのサイズ感に魅力を感じているということ。
バッテリーやカメラのデメリットを差し引いても、このサイズには代えられない。
ちなみにiPhone歴は、iPhone4→iPhone5→iPhone6→iPhoneSE→iPhoneXS→iPhone12mini。
一つ前のiPhoneXSのサイズですら最後まで違和感が拭えず12miniを選んだんですよね。
こうして思い返してみると毎日夢中になっていた、iPhone4や5の感覚が抜けないだけかもしれない。大型化して何年も経っているというのに、サイズの進化に自分が着いていけてないだけな気もします・・・

せっかくなので愛用しているケースを並べてみました。
左からAncer、純正シリコンケース、OtterBox。

ということで、miniのサイズ感が好きな理由を振り返ってみました。
使い勝手のいいサイズ感と自分なりのiPhoneの解釈が、miniサイズに拘る正体だったようです。mini愛好家のみなさんどうでしょうか。僕はもう少し待ってみようと思います。

「毎日らくのう牛乳」を知っていますか?
近くのスーパーに売っている安くて美味しい牛乳なんですが、そのデザインが気になって仕方がないという話。

どうでしょうかこのイラスト。実在する山をモチーフにしているんだろか。山がとんがりすぎているし、雲も不思議な位置にあって違和感がすんごい。

イラストだけじゃなくてフォントや文字間もクセがありすぎる。「の」が「く」にめり込んでる。

側面は英字でスッキリとポップな印象。色合いはグリーンとブルーでレトロ感増し増し。
という感じで、お気に入りの「毎日らくのう牛乳」でした。我が家では今日も「毎日らくのう牛乳」を飲んでいます。うまい!!

フロアランプが欲しすぎる!北欧家具に合う雰囲気の良いフロアランプをいくつかピックアップしてみました。私が欲しいのは天井に光を照らすいわゆる「上部+拡散型」と紹介されるタイプ。

大本命はSANTA & COLEのTMMフロアランプ。スペインデザインの先駆者とも言えるデザイナーのMiguel Mira(ミゲル・ミラ)によって作られた美しいフロアランプ。1961年にデザインされた、どことなくアンティークさを感じるミニマルデザインがとても良い。
床面の設置部が少なくて軽やかな感じもグッド。良い感じに家具に馴染むんだろうなぁと想像する。また電源ケーブルの構造も素晴らしい。
関西ではアクタスなんばパークス店で実物を見ることができました。実物を見た感想は、意外とこじんまりしていてかわいいいぁと。コンランショップにも展示があるけど関東のみとのことでした。
https://online.actus-interior.com/item/2262999/

2つ目はflameのnoel plier。flameは兵庫県芦屋市にあるオリジナル照明メーカー。優しいぽわんとした光を空間を演出してくれそう。Instagramでしか見たことがないけど、質感も高くて雰囲気もとても良さそう。
https://www.flame-product.com/ec/products/detail.php?product_id=672

最後はAPPOZのKAREN。こちらは上記と違ってシェードの素材が麻混合。素材感を見せたい方にはオススメ。麻のちょっとザラつきがあるような質感です。
いま僕が欲しいと思うフロアライトを選んでみました。もし買うことがあればご紹介します。

誕生日を迎えて、やっていきたいことを宣言しようと思います。といっても、常日頃から言われていることを改めて意識しようというお話。
妻に指摘されるまで気が付かなかったのですが、僕はあまり水分を取らない人間だったようで。。。朝・寝る前・食事中となかなかに水分を取らない日々を過ごしていたようです。
なので、健康のために意識的に水を飲もうぜということになりました。
調べてみると、水は2L飲むのがいいとか、飲み良すぎは良くないとか、諸説あるみたいですが、厚生労働省推奨の1.2Lを目標にしようと思います。

厚生労働省では「健康のため水を飲もう」推進運動」を実施していて、からだと水の関係性が分かりやすくまとめられています。

30代も半ばになり、明らかに”健康”というフレーズに敏感になってきている今日この頃。
あまり縛られたくはないけれど、”健康のために” 水を飲むことを意識していきたいと思います。

こんにちは服オタです。
いきなりですが、みなさん洋服にどのくらいお金を使いますか?使えますか?
僕はファッションが好きで、基本的には高くても欲しい物を買えばいいかなと思っています。けど、それでも程度というのがあって、今回めっちゃ悩んでいる。正確には悩んでいた、というお話。
結局その服は買わなかったんですが、このなんとも言えぬモヤモヤした思い。この思いを晴らすにはブログしかないので、経過を書いて思いを成仏させていきます。
先日とあるショップで「ACRONYM(アクロニウム)」のジャケットが50%OFFになっているのを発見しました。
アクロニウムは、ゴアテックスなどの高機能素材を使った洋服作りが得意な、いわゆるテック系のブランドです。
ギミックが効いて、他のブランドにはないデザインでカッコいいんですが、とにかく高い。
個人的には、「値段が高い」が特徴と言っても過言ではない(怒られるかもしれない)
そんな、アクロニウムのジャケットが定価の半額だったんですよ。
震えます。自分には無縁と思っていたブランドの服が、ワンチャン、手に入るかもしれない。いや、手に入れるなら今しかない。そんな状況でした。
冒頭書いたように、結局買いませんでした。
その日家に帰ってからもそうですし、しばらくはずっと頭の中にあのジャケットがいて、それは大変でした。
ベッドで目を瞑ってもアクロニウム・・・。朝起きて冷蔵庫を開けてもアクロニウム・・・。
そんな生活をしていたんですが、やっと正気を取り戻しつつある今日この頃。
冷静になったところで買わなかった理由をあげてみます。
こんなところでしょうか。
買いたい理由をあげても同じぐらいあるかもしれませんが、まぁこんな感じですね。
ブログを書いていると、気持ちが落ちついてきました。ふぅ。それに今はね、買わなくて良い判断だったと思っていますよ!
買わない理由をあげても、金銭的余裕があれば購入したかもしれませんが!
まぁそれでも今の価値観と状況では購入に至らなかったということを記録しておきます。
あんまりモノに振り回されないように、生きていきたいと思います。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。